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3月12日更新
コブクロが印税でオオもめ!?
逆○系セレブの口説き方
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人気ディオ「コブクロ」がCDの印税を巡り、2人の関係が険悪になっているという。

(以下引用)
「07年に発売されたアルバムやシングル、それにダウンロードの 印税が入ってきてから、小渕(小さい方)、黒田(サングラスの大きい方)の2人の関係がギクシャク し始めたんです」と音楽関係者。

「売れている曲の大半を手掛けているのは小渕なので印税の配分は 彼のほうが圧倒的に多い。

それが黒田にはおもしろくないんです。 なおかつ小渕は“活動面や作曲面でイニシアチブを握っているのは 俺だから、もっと欲しい”と事務所に要求したので、 関係が悪化したんです。(同前)

コブクロの心配の種はギャラだけではない。 コブクロの所属事務所が「ラーメンバトル・コロシアム」を 主宰するS氏と共同で餃子専門店をオープンしたがこのS氏は以前、河相我聞のラーメン店をプロデュースして 莫大な利益を上げながら、河相の所属事務所に「パブリシティー 権」を払わず、いまだに逃げ回っているという。

それだけに、関係者からは「コブクロも同じような被害に 遭わなければいいのだが・・・」と心配する声が上がっている。 (引用 東スポ)

コブクロの印税となると10億を超えるとも言われているだけに2人の間で数億単位で収入が違うと ボーカルの黒田は面白くないかもしれない。

ちなみにボーカル担当の黒田は出会ったころまでは、ギターを持ってストリートで歌っていた。
コブクロがメディアに出るきっかけになったのは、京都で路上ライブをしているときに、森脇健児から「自分ら歌うまいなあ。ラジオで歌ってみいひんか?」と声をかけられ、KBS京都に出演したのがきっかけだったという。